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旅先での乾燥・硬水も怖くない!ワンコインでウルツヤお肌をゲットしよう♡

HOW TO

皆さんこんにちは!ドイツ帰りで化粧品検定2級の美容オタありすがわゆうこです。
さて、皆さん海外旅行中のスキンケアってどうしてますか?
旅行中って忙しくてスキンケアがおざなりに!帰国したら肌がカピカピ、髪の毛キシキシなんて経験したことがある方も多いのでは?

何を隠そう私もほんの数年前までは、旅行中のスキンケアは荷物を減らしたい一心から、化粧水代わりのフェイスマスクとクリームのみという手抜きっぷりでした。
しかし!!1年間のドイツ生活をするにあたって、海外滞在中のスキンケアを大きく改善!

元々趣味で化粧品検定2級を受けてみたり、美容関連情報を漁るのが大好きだったので、色々なやり方を試しローコストかつめんどくさがりな私でも毎日出来る方法にたどり着きました。
その方法を詳しくお伝えします!

海外で気を付けたいお肌の天敵!

そもそも、お肌の大敵ってなんなのか皆さん理解できてますか?
敵を知らないと対策もとれません!
というわけで、まずはお肌の天敵について解説していきます。

1.紫外線

紫外線

米国皮膚科学会では、老化の約80%が紫外線(光老化)によるものと考えられています。
肌の水分を奪い、乾燥によるかさつきやくすみ、シミ・そばかすの原因、肌の弾力まで奪い取っていく紫外線はお肌の大敵です。

2.乾燥

老婆

肌が乾燥すると、角層の水分量が減少することで、光の反射量が低下し、肌がくすんで見えます。
日本の夏は蒸し暑いなんてよく聞きますが、世界的に見ても日本は湿度が高い国です。
肌にとっては湿度が高いのは悪いことではありません。

逆に欧米や、南半球の国々など多くの国は湿度が低かったり、紫外線量が多いことで非常に乾燥しやすいです。
乾燥によって肌表面が硬くなると、小じわができやすくなったり、化粧ノリも悪くなります。

3.硬水

流し

カルシウムとマグネシウムを多く含む水を硬水と言います。
なんだか、栄養が入ってて体に良さそう?!なんて思ってしまいますが、お肌には大敵なんです!
海外滞在中にケトルの中や、水道、シャワーなどの水回りで白く固まった汚れを見たことがある方も多いのでは?
それが、硬水のミネラル成分と石鹸が化学反応を起こしてできる石鹸カス。石灰化なんて言い方もしますが、これが肌に残るとゴワゴワと硬い肌になって、肌荒れの原因になります。

お肌のための基本的な対策

どんなに綺麗にメイクをしても、土台のお肌が荒れていたら台無し。
お肌が綺麗なだけで、『なんか今日調子いいかも!』って自信が持てたりしますよね。
それでは早速、理想のお肌を手に入れるための対策と具体的なケア方法をお伝えしていきます。

1.たっぷりの睡眠&保湿

旅行中はついつい夜更かしをしてしまいがちですが、お肌のゴールデンタイムと言われている22時~26時には眠れるようにしましょう。
ただこれはあくまでも目安!熟睡できることの方が大事です。
慣れない環境下で中々寝付けないって方もいると思います。

私は、持参した肌触りの良いタオルを枕に巻いたり、お気に入りの香り(香水やミスト、ハンドクリーム、ボディクリームなど)を使うことでリラックス出来るようにしています。
ハーブティーや軽いストレッチやマッサージ、本を読むなど自分に合った熟睡習慣を見つけましょう!

また旅行中って、身軽でいたい!水重い!なんて理由で水分不足になりがちです。
どれだけ高いスキンケアアイテムを使っても、外から出来ることには限界があります。
食事の時には水分補給をしっかり、多少重くても水を持ち歩いてこまめに摂取する習慣をつけましょう!

2.規則正しい生活&食事

睡眠と水分補給にも通じますが、規則正しい生活と食事は健康的な美肌習慣の基本です。
旅行中は時差があったり、慣れない環境ですが、意識して適度な運動とバランスの良い食事を摂りましょう。
美肌作りで注目したい栄養素は3つ。

肌や粘膜を正常に保つビタミンA、美白や保湿・アンチエイジング・抗酸化作用があるビタミンC、肌を作る根本的な栄養素であるたんぱく質です。

ビタミンA:ニンジン、ほうれん草、レバー
ビタミンC:イチゴ、ピーマン、ブロッコリー
たんぱく質:肉、魚、卵

以上がそれぞれの栄養素を代表する食材です。
お手軽に食べられるのはボリュームたっぷりのサラダ!

旅行したことのあるヨーロッパの国々だと、サラダとパンがセットになっていることが多かったのでよく食べていました。

また、キッチン付きの滞在先(Airbnbやドミトリーなど)を使えば、旅先のスーパーで新鮮な食材をゲット出来るので自炊もおススメです。

3.日焼け止め&メイク落としは忘れずに

サングラスの女性

曇っていても、雨の日でも、暑くても寒くても降り注ぐのが紫外線。
鼻やオデコなど顔の中で高い部分は日焼けしやすく、特に日本人女性の場合、頬からこめかみにかけてが紫外線によるシミが出来やすいです。

また耳の裏や、首からデコルテもお忘れなく!
私はこれをしなかったばっかりに、顔だけ白く浮いて首と顔の色が全然違う!と泣いた過去があります。
さらに、頭髪も日焼けしたり(つむじが日焼けして真っ赤!なんて経験ありませんか?)、目からも紫外線の刺激が入ってきます。

日本では日傘で対策していましたが、少なくとも自分が行ったことのあるドイツなどの欧米地域では日傘を差している人は見たことがありませんでした。

顔には肌に優しいクリームタイプ+日焼け止め成分入りのお直し用ファンデーションやお粉、体や髪には手軽に使えるスプレータイプの日焼け止めを使ってこまめに塗りなおす。
合わせて帽子、サングラスを上手に使いましょう!

また、ナチュラルメイクや日焼け止めしか塗っていないとしても、メイク落としは欠かさずしてください。
日焼け止めの中には、洗顔料だけでは落とせないタイプのものもあります。そんな時はクレンジングが必要になります。

メイクしたままの肌は空気中の汚れや肌の皮脂を吸着して酸化します。
それによって色素沈着し、シミやくすみの原因になったり、毛穴にメイク汚れが詰まりニキビの原因になったりします。

よく美容業界で言われているのは、『メイク落としをしていない肌は、牛乳を拭いた雑巾を1日置いたものを顔に乗せているようなもの』なんて衝撃的な例えがあります!
”雑菌パック”なんて考えるだけでもゾッとしますよね。
どんなに眠くても、疲れていても、メイク落としだけは必ずしましょうね!

ワンコインで改善!お風呂場から始まるスキンケアを一挙公開

ここからは、実際に私が行っているスキンケアルーティンをご紹介します!
色々な美容情報を見る中で少しずつアップグレードしているところなので、皆様もこれやってみよう!と思える方法があったら参考にしてみてください。
それでは、スタート!

0.洗顔ネットを使う&顔は最後に洗う&熱すぎるお湯は使わない

洗顔ネット
泡立ちが良い石鹸は脱脂力と言って、脂を取る力が強くなっている場合があります。
皮脂をしっかり落としたい脂性肌の人はそれでもいいのですが、私のような乾燥肌の人は顔に必要な皮脂まで落としてしまうことになります。
そこで、洗顔料選びは洗いあがりがしっとりすることを優先にして、泡立ちに関しては洗顔ネットを使って解決しています。

洗顔ネットを使うと簡単にモコモコの泡が作れます。
ゴシゴシ洗うのはNG。手と顔の間のモコモコの泡だけを動かすように洗ってみてください。とにかく刺激を与えないように優しくが基本です。
百均でも買えて荷物にもならないので、洗顔ネットは旅のお供におススメ!
使った後にぶら下げてしっかり乾かすために、一緒にS字フックやピンチを持っていくと便利です。

合わせて意識したいのがお風呂で洗う順番と顔の向き。
髪 → 身体 → 顔 の順番で洗うことで、シャンプーやトリートメントの洗い残しが、体や顔に残らないようにします。
さらに髪を洗うときは、上を向いて洗い流すようにしましょう。

下を向いて洗い流すとシャンプーなどが顔や体を伝って落ちていきます。濡れた無防備な状態の肌に必要のない成分をわざわざ浴びせる必要はありません。
また重力で顔の肉はどんどん垂れていくので、下を向いている時間を少しでも減らすことでリフトアップにも繋がります!
また、入浴中に使う40℃前後のお湯だと肌に必要なうるおい成分まで洗い流してしまいます。
少し冷たく感じるぬるま湯(32~34℃)で洗うようにするとベストです。

1.お風呂の中で濡れたまま全身にベビーオイルを塗る

入浴後の肌は、入浴前よりも過乾燥の状態になっています。
肌の温度も高く湿度が一気に下がるため、肌が乾燥し始めます。
肌が急な乾燥状態になると、体を守らないと!という反応として体内から皮脂成分を出します。これはお肌を守るバリアみたいなものなので、これが出てしまったら外からどんなに高い化粧品を使っても効果は半減してしまいます。
とにかくお風呂上りは素早く、乾燥する隙を与えないようにスキンケアすることを心掛けてみましょう。

第一段階としてお風呂を上がる前、びっしょびしょの状態で全身にベビーオイルを塗ります。

今はこちらのベビーオイルを使っています。常に切らさないようにストック買いして風呂上がりのオイルを習慣化しています。

使うオイルはなんでも大丈夫なので、お好みのものを選んでください。美容オイルでももちろんいいのですが、旅行先で簡単に入手できるのはベビーオイルかなと思います。ちなみにドイツのドラッグストアのDMはベビーグッズのコーナーが広くてベビーオイルの種類も多かったです。

慣れるまでは気持ち悪いかもしれませんが、慣れてくるとうるうるしっとり肌に感動しますよ!
お風呂場の床が滑りやすくなるので転ばないように気を付けてくださいね笑。
具体的には、顔なら頬、体なら皮脂腺が少なく乾燥しやすい脚や腕を中心に塗っていきます。
ニキビが出来やすい&皮脂が多い顔のTゾーンや、背中や胸元、お腹などは手についた残りを塗るくらいで十分かなと思います。

また私は髪が細くべたついてしまうので避けていますが、髪の乾燥が気になる方、専用のヘアオイルを持っていない方は代用として、毛先など乾燥が気になる部分に付けてもいいかと思います。

2.タオルは洗い立てのものを使う&体用と分ける

清潔なタオル
お風呂を上がったら体を拭きますよね?この時使うタオルって皆さん気にしていますか?
私はバスタオルではなくフェイスタオル2枚を使っています。
顔と髪を拭くのに1枚、体をふくのに1枚。毎日洗濯して清潔なものを使うようにしています。
特に顔に使う方は柔らかく肌触りがいい、言うなれば1軍タオル。体用には以前顔用に使っていたものや、少し肌辺りが硬めの2軍タオルを使うようにしています。
スキンケアを気にしていても、タオルが雑菌まみれのゴワゴワで肌への刺激が強いものだと効果は半減なので、ドキッとした方は見直すきっかけにしてみてください。

拭き方も少しだけ意識してみましょう!
顔を拭く際にはポンポンと軽くタオルを押さえるように水気を取ります。
ゴシゴシこするのはNG!顔は特に皮膚が薄いため、外からの刺激に弱く、こすったりする横の動きにとにかく弱いんです。
肌荒れや色素沈着の原因にもなるので、『優しく水気を取る』という意識でいてください。

3.フェイスマスク・スプレー化粧水で顔を乾燥から守る

とにかく乾燥する隙を与えない!が鉄則です。
旅行中の滞在先がホテルで、風呂上りの洗面台でそのままスキンケアを始められればいいのですが、ドミトリー滞在だったり、長期でルームシェアをしているような環境だと、自室に戻ってからスキンケアをすることになります。

部屋に戻るまでに乾燥しては意味がないので、乾燥を防ぐためにフェイスマスクを使ってみましょう。
大容量でコスパのいいものが沢山出ているので、滞在日数に合わせて持っていくか、現地調達して使ってみましょう。

または、スプレータイプの手軽に使える化粧水もおススメです。

化粧水これも種類はなんでも大丈夫です。今はこの化粧水を口の部分を付け替えてスプレー状に使えるようにしています。ちなみにドイツだと薬局であるアポテーケでアベンヌウォーターが売っていました。
とにかくメインのスキンケアをするまでの間の繋ぎとして、乾燥しないようにできればOK。
私は日本でもフェイスマスクを付けて、更にその上から化粧水を吹きかけ、顔から水が滴るくらいの状態で着替えています笑。
フェイスマスクとスプレータイプの化粧水、どちらかでも、両方でもいいと思います。自分に合うものを取り入れてみてくださいね。

4.化粧水は安くていいからたっぷり使う

化粧水セット

それではメインのスキンケアに入っていきましょう。
フェイスマスクをしているならそれを折りたたんで、そうでなければ大判のコットンに化粧水をたっぷり付けて、顔に付着した硬水成分を拭きとっていきます。
ヨーロッパでは水洗顔ではなく、拭きとり洗顔が主流なんて聞きますがこれも硬水の影響を最小限に抑える為なんです。

また、朝風呂派の場合、お風呂で塗ったベビーオイルを落として油やけを防ぐという目的もあります。お風呂で塗ったベビーオイルはあくまでも繋ぎです。これがもとで肌が荒れたら元も子もないのでご注意を!
スキンケアの初めに、肌に残った余計なものを落としていくことで、あとから使うスキンケアが浸透しやすくもなります。

ふき取り化粧水のあとは、とにかく化粧水をたっぷり付けていきます。
私はふき取りで使ったものと同じ大判コットンに裏表×2回のトータル4回と、しっとりタイプの別の化粧水を2回、化粧水だけでも6回塗っています。
肌が冷たくなってきたらスキンケアが浸透した証拠、一定値を超えたらそれ以上は効果は一緒なんて言われているのでこの回数は自己満足でもあります笑。

とにかくたっぷりと、自分の肌を観察する良い時間にもなるので毎日行っています。
この時も肌が動かないくらい、摩擦が起きないように、優しく優しーく、を意識してくださいね。
最後に美容液や乳液、クリームなど油分があるもので蓋をしたらスキンケアは完了です。

ちなみにこのやり方だと1か月で約1リットル分化粧水を消費します。
ですが、高い化粧品をチビチビ使っていた頃の10分の一の値段で、肌の感覚はその頃と大差なし。
1年間のドイツ生活も、肌荒れに悩まされることもなく過ごすことが出来ました!
ドイツで愛用していたアイテムはこちらの動画で紹介しているので、合わせてご覧になってみてくださいね。
30分越えの動画でトータル36品紹介しています。設定で再生速度を速めることもできます。

番外編:髪は女の命!ヘアケアも意識しよう

ヘアケアどうしても硬水を使っての洗髪になるので髪はキシキシ、ゴワゴワになりがちです。
女性なら美肌同様に美髪も手に入れたいものですよね?
旅行中に少し意識するだけで、帰国してから美容室に泣いて駆け込まなくても平気な髪を手に入れましょう。

1.髪質に合ったヘアオイルを使う

私はくせ毛の猫っ毛なので、乾燥したり痛むと髪が絡むわ、静電気で広がるわ、雨や汗など湿気があるとうねるわで大変な髪の毛なんです。
そんな時助けてくれるのがヘアオイル。髪の毛を乾燥から守り潤いを与えてくれます。
ただし!ヘアオイルならなんでもいいというわけではありません。
例えばココナッツオイルのような重めのオイルを使うと、お風呂入ってないの?という雰囲気漂うベタベタの髪になってしまうんです泣。
ドイツで愛用していたのはこちらのケラチンオイル!

ケラチンオイル

香りも良く、軽い付け心地で、サイズも小さいので旅先にも必ず持って行っていました。
自分の髪に合うオイルを事前に知っておくというのも大切なヘアケアです。

2.期滞在ならドライシャンプーや現地のヘアアイテムも併用する

日本人に合うのは、日本人向けに作られた日本の製品。というご意見もとてもよく分かります。
ですが、長期滞在となると日数分のアイテムを持っていくのも大変なもの。
郷に入っては郷に従えということで、現地のアイテムを取り入れましょう。

特に冬の間は乾燥もひどく、ただでさえ硬水のせいで荒れた髪の毛が更に荒ぶる始末に。
ドイツ人の友達に話しを聞くとお風呂に入るのは2・3日に1回、入らない日はドライシャンプーを使うということで私もその方法に切り替えてみました。

体を洗わないのはどうしても気になったので、首から上を濡らさないようにシャワーを浴びて、洗髪を2日に1回、それ以外の日はドライシャンプーにしてみたらかなり髪の乾燥が落ち着きました。
また、タングルティーザーに代表されるような、髪の絡まりをほぐしながら梳かせるヘアブラシも重宝します。

無理やり絡まった髪の毛を引っ張りながら梳かすのは切れ毛の原因になるのでご注意を。
こちらの動画では、渡独直後に購入したバスアイテムを紹介しています。
ドイツ人の友達おススメのアイテムばかりで、滞在中リピートして使うものも多かったです。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!

3.海に入ったらしっかり洗髪すること

ビーチリゾートで思いっきり遊ぶ!
なんとも楽しい旅行ですが、潮水と潮風に含まれる塩分は髪の水分を奪い、さらに強力な紫外線に晒されることで、髪の毛は大ダメージを負います。
海沿いに行ったり、それこそ海で泳いだ後はなるべく早く髪の毛を洗い、塩分を洗い流しましょう。

4.おまけ:ナイトキャップを使う

これは私もまだ実践できていない、というよりも中々いいものに出会えず購入できていないのですが、ナイトキャップを使うのもヘアケアに効果があります。
寝返り時の摩擦や乾燥から髪の毛を守り、朝までウルウルの状態を保ってくれるそうです。
ぜひ取り入れてみたいヘアケアですね!

ワンコインでスキン&ヘアケアまとめ


私は乾燥肌のアラサーです。肌の手入れも若い頃のようになんとなくでどうにかなる年ではなくなりました。
そこで試行錯誤してたどり着いたのが、この一連のケア方法!
肌の状態は千差万別、同じようにスキンケアも十人十色。

例えば脂性肌の方や、思春期の若い方が私と同じケアをしたら油分過多になってしまう可能性があります。
今回ご紹介したのは、あくまで沢山あるスキンケア方法のごく一部。
皆さんがご自身に合ったスキンケア方法を見つけるヒントになれば幸いです。
『美肌は七難隠す』なんて言葉もあります。
つやつやウルウルのお肌で自信を持って世界に羽ばたきましょう!

ありすがわ ゆうこ

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< 旅スタイル > プチホームステイ →Airbnbや現地の友達の家に泊まりながら旅をしてます。 可能な限り同じ都市に10日前後滞在しながら、観光もしつつそ...

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