【女子旅だからできること】世界の民族衣装を楽しもう♡

コラム

みなさん、こんばんは。ゆうちょです。

今日はわたしの密やかな楽しみを紹介したいと思います。それは、海外旅行のたびに現地の民族衣裳を購入すること!

海外のお洋服は、カラフルでかわいいものが多いです。そして、意外と日本でも着れます!(と思っている)

今回は、私が購入した民族衣裳を紹介したいと思います!!

インド

インドのラダック地方で購入。

刺繍が美しいジャケットです!

お値段は3500円ほど。

ジャケットのインパクトが強いので、中はシンプルなものを合わせています。

こちらはインドのデリーで購入したパンジャビドレスです。

インドでは、サリーをよりカジュアルにしたパンジャビドレスを着用している人が多いです。色はカラフルなものが多いです。

日本ではこのまま上下セットで着用しても良いですし、トップスとパンツを分けて着用することでより着やすくなると思います。トップスはワンピースのように着たり、パンツはTシャツと合わせてもかわいいです。

ネパール

ネパールのカトマンズ で購入したサリーです。

値段は2000円から3000円くらいだったかと思います。

これはさすがに普段着では着れないので、パーティーで着用

着るならサリー1枚でさらっと着たいところです。

ネパールのポカラで購入したチベタンワンピース。

麻100%のワンピースで、暑い夏でもさらっと着れるのが魅力です。

 

シンプルなデザインなので日本でも違和感なく着れるのではないでしょうか。

ベトナム

ベトナムのホーチミンで購入しました。

お値段は70ドル。

セットで購入したシルクのパンツと合わせるのも良いですが、デニムと合わせるとカジュアルに着れます。ワイドパンツ、スキニー、意外とどちらも合います。

番外編:メキシコ

メキシコのワンピース。

これはメキシコに行った時ではなく、下北沢の古着屋で購入しました。

民族衣裳を着たいけどなかなか海外に行けない場合は、古着屋で購入するのもオススメです。

世界の民族衣装まとめ

昨年は中国のチャイナシャッツが流行していましたし、今年もチャイナ柄のパンツやジャケットが出回っています。

民族衣装もファッションに取り入れやすい時代かもしれません!

そのうちサリーやアオザイも流行るかも!!

 

日本で着るのはちょっと…という方は、現地で民族衣装体験や変身写真を撮るのもオススメです!

ファッションの幅を広げる意味で、民族衣装にチャレンジするのも面白いと思います!

それでは!

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